まずジャパンカップダート

ローエングリンが逃げをうち、ナイキアディライトが続く。
4コーナーから叩き合いとなったが、抜け出したのは内を突いたタイムパラドックス。その一方でアドマイヤドンは伸びず、結局そのまま入線。3着のジンクライシスはここまで着外無しの堅実ぶりをここでも披露。トータルインパクトは及ばず4着、ユートピア6着、イーグルカフェ10着、13着から順にローエングリンナイキアディライトオミクロンヴォルテクス